今日の英単語 from ニュースで英会話:横田夫婦、孫と初めて面会。「abduct」、「decade」、「resemblance」、「remains」


今日は、3/26(水)に「ニュースで英会話」のサイトに掲載された
ニュースの中から、気になった英単語をご紹介します!

今回の記事は(2014/03/17(月)に放送されたニュースで)
・英語タイトル :「A 'MIRACULOUS' MEETING」
         (『奇跡的な』面会)
・日本語タイトル:「横田夫妻 “孫”と面会」
というニュースです。

記事の内容としては、
“北朝鮮によって拉致された横田めぐみさんの両親が初めて
 孫娘(←めぐみさんの娘)とモンゴルで面会した”
ことについて記載されていました。

では、今日の単語をご紹介します。

abduct:誘拐する、拉致する

 ちなみに、これは「take away」とも言い換えられます。
 なお、「誘拐する」は「kidnap」と言います。

 本文では、以下の通り使われていました。
 “The parents of a woman abducted by North Korean agents
  have met their granddaughter for the first time.”
 (北朝鮮の秘密工作員によって拉致された女性の両親が、初めて
  自分たちの孫娘と対面しました)

decade:10年、10年間

 「four decades」で「40年」となります。

 本文では、以下の通り使われていました。
 “The agents kidnapped Megumi Yokota nearly four decades
  ago.”
 (北朝鮮の秘密工作員は、40年近く前に横田めぐみさんを誘拐
  しました)

resemblance:類似点、類似

 本文では、以下の通り使われていました。
 “Sakie Yokota sees a resemblance between her daughter
  and her granddaughter.”
 (横田早紀江さんは、自分の娘と孫娘には似ているところがある
  と感じています)

remains:遺骨

 「remain」には、動詞で「~のままである、とどまる、残っている」
 という意味がありますが、名詞としては、複数形「remains」で
  ・残り、残り物
  ・遺物、遺跡
  ・遺体、遺骨
 という意味を持ちます。 

 本文では、以下の通り使われていました。
 “They provided remains they claimed were hers, but Japanese
  officials say a DNA test proved they were wrong.”
 (北朝鮮は横田めぐみさんの遺骨だと主張するものを提供しましたが、
  日本政府はDNA鑑定で北朝鮮(の主張)が誤っていたことが判明
  したと述べています)

ところで!
今日は、3月31日。年度末ですね。
このブログも書き始めて、もう3カ月が経ちました。(早いものです)

明日からは新年度が始まります。張り切ってまいりましょう♪



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

え?「monitor」(モニター)が「トカゲ」?「lizard」(リザード)ではないの?


今日(3/30)、日テレの「世界の果てまでイッテQ!」という
テレビ番組を観ていました。

すると、NEWSの手越祐也君が“大きなトカゲの丸焼き”を
食べていたのですが…。

そのトカゲの名前が紹介された時に、画面には
ミズオオトカゲ、water monitor
と表示されていました。

「あれ?「monitor」(モニター)って?
 普通、トカゲって「lizard」(リザード)ではないの?」
と不思議に思い、ちょっと調べてみました。

ジーニアス英和辞典をみると、
「monitor」には
・名詞 → 「モニター、学級委員、監視装置」
・動詞 → 「監視する、~をチェックする」
などの意味が記載されていました。

残念ながら「トカゲ」の意味はありません…。

しかし、よくよく調べてみると、
monitor lizard」で「オオトカゲ」とありました。

どうやら、オオトカゲ科(Varanidae)のトカゲの総称のようです。

ちなみに、ウィキペディアには、
・学名:Varanus salvator
・和名:ミズオオトカゲ
・英名:Water monitor
と書かれており、また、英語版の「Wikipedia」には、

“The water monitor (Varanus salvator) is a large lizard
 native to South Asia.”
(ミズオオトカゲは南アジアに固有のオオトカゲです)

と説明されていました。

なるほど…。
動物の名前ともなると、意外な意味を持つ単語があるのですねぇ。
ちょっと、勉強になりました。



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

英語を聞いた瞬間、何を言っているかは分かるけど、一言一句を言い直すことができない…(塔の上のラプンツェル)


現在、ディズニーのミュージカル映画「アナと雪の女王」が
公開中であることに伴い、先日(3/19)、
TBSテレビの水曜プレミアで、映画「塔の上のラプンツェル
(Rapunzel)が放送されていました。

私は、英語音声、日本語字幕で観ていたのですが…。

「英語を聞いた瞬間、何を言っているかは分かるけど、
 具体的にどのようなセンテンスだったのか?
 一言一句を言い直すことができない!」
という状況でした。

…そうなんですよねぇ。

カナダに滞在していた時も、似たことがよくありました。

誰かに話しかけられた時、何となくその状況から、話の内容
は分かるのですが、
「じゃあ、今、言ったことを繰り返して言えるか?」
というと、
「あれ、今、何て表現したっけ?」
と答えられなくなってしまうわけです。

それで、カナダでバスを待っていた時も、あとから来た人が
私にむかって、
「もうバス来た?それともまだ?」
と英語で尋ねてきたのですが、具体的に何と言ったのか?
…思い出せず。

自分で英文を作るなら、
“Have a bus already come yet?”
とか言うかも。

でも、あの人はあの時そうは言っていなかったような…。

まぁ、まだバスは来ていなかったので、返事の
Not yet.”(まだです)
だけは、自信を持って答えられましたけど。(笑)

(「Not yet.」は、よく使う、便利な言葉です♪)
  ↑「宿題やった?」とか「食事はもう済ませた?」など
    聞かれた時に、重宝しました。

とはいえ、自分がよく知っている表現なら、当然、問題なく
答えられるわけです。

例えば、「塔の上のラプンツェル」を視聴していた時も、
ストーリーの前半で、ラプンツェルがカメレオン(パスカル)
にむかって、
“Ok, well. What do you wanna do?”
(あぁ、そう。じゃあパスカルは何がしたい?)
と少し早口でしゃべっていましたが、これは頻繁に聞く表現で
私も耳慣れているため、すぐに分かりました。

やっぱり、知っている表現を増やしていくことが、聞き取り
(リスニング)には、大事ですね。

塔の上のラプンツェル [DVD]



 [amazon] → 塔の上のラプンツェル DVD

 [楽天ブックス] → 塔の上のラプンツェル DVD





↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

3月29日(土) 東京(多摩地域)でお花見はまだ早過ぎました…「It was too early to go and see the cherry blossoms.」


先日(3/25)、東京でソメイヨシノが開花したという記事を
ブログに載せました。(2014/03/25のブログを参照)

「今年こそ、お花見をしたい!
 明日(3/30)は、大雨の予報だから、行くなら今日だ!」

と思って、本日、近辺(府中市や国分寺市)の桜の名所(?)
を訪れてみましたが…。

早過ぎたーっ!(お花見には、まだまだでした。苦笑)

“It was too early to go and see the cherry blossoms.”
(お花見に行くのにはまだ早過ぎました)

桜の木を見上げると、確かに、幾つか花が開いているものの、
開花状況は、まだ1分咲きにも満たない感じでした。
(残念!)

でも、まぁ、1歳児の息子を連れて、いくつか公園を巡った
ので、いいお散歩になりました。

実は、今回初めて、息子には自分の足で外を歩かせてみたの
ですが…。
年齢的にまだ幼いため、石も!落ち葉も!!どんぐりも!!!
目についた物は、何でもかんでも、迷わず口に入れてしまい、
大変でした。
(常に目が離せず、私はどっと疲れてしまいました。ハァ)
1歳児って恐ろしいですねぇ…。

“My son is still only one year old and he eats whatever
 he sees. ”
(息子はまだ1歳だから、見た物は何でもたべちゃうの)

東京(多摩地域)のお花見の見頃は、来週末あたりでしょうか?
また来週、再チャレンジしたいと思います!


~ 追記 ~
3月30日(日)のニュース記事によると、
「気象庁は30日、東京都心で桜(ソメイヨシノ)が満開になった
 と発表した」
とのこと。

そして、その記事には、満開になった「上野公園」の写真が添付
されていました。

…うーん。東京の「都心」も「多摩地域」も、それほど気温は
変わらないはずなんだけどなぁ…。

(どうして、我が家の付近では、まだまだ見頃を迎えないのか、
 不思議です…)



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

今日の英単語 from ニュースで英会話:東芝、企業秘密の情報漏えい。「arrest」、「prohibit」、「intellectual property」など


今日は、3/25(火)に「ニュースで英会話」のサイトに掲載された
ニュースの中から、気になった英単語や表現などをご紹介します!

今回の記事は(2014/03/13(木)に放送されたニュースで)
・英語タイトル :「TOSHIBA DATA LEAK ARREST」
         (東芝データ漏えい 逮捕)
・日本語タイトル:「東芝 技術流出」
というニュースです。

記事の内容としては、
“半導体メーカーの元社員が、共同開発していた東芝の
 フラッシュメモリー(NAND)に関する研究データを
 転職先の韓国の企業に不正に提供していたとして、
 不正競争防止法違反の疑いで逮捕された”
ことについて記載されていました。

今回は、“企業秘密”、“情報漏えい”などに関する語彙が多く
登場しました。
以下にご紹介します。

arrest:逮捕する

 本文では、以下の通り使われていました。
 “Tokyo police have arrested an engineer they believe
  leaked industrial secrets.”
 (警視庁は、企業秘密を漏らしたと考えられる技術者を逮捕
  しました)

suspect:~だと疑う

 解説には、興味深い説明がありました。

 「~と疑う」を英語にする時、
  ・「I doubt (that)~」
  ・「I suspect (that)~」
 のどちらを使うか迷った場合は、代わりに、
  ・「don't think」を挿入し文意が大きく変わらない場合
    →「doubt」を使う。
  ・「think」を挿入し文意が大きく変わらない場合
    →「suspect」を使う。
 と考えればよい。
 
 とのことでした。なるほど!
 「suspect(~だろうと疑う)」と
 「doubt(~ではないだろうと疑う)」は、
 似ているようで、実は、ほぼ正反対の意味なのですね!

accuse:告発する、(不正行為のとがで)責める

 「accuse someone of ~」で「(人を)~の罪で告発する、
  ~と非難する」を意味します。
 本文では、「be accused of ~」と受身形で使われていました。

semiconductor:半導体

 「semiconductor manufacturer」で「半導体メーカー」となります。

prohibit:禁止する

 本文では、以下の通り使われていました。
 “They arrested him for breaking a law that prohibits
  unfair competition.”
 (警察は、不正競争を禁じる法を破ったとして、彼を逮捕しました)

technological expertise:技術的専門知識

 「expert」は「専門家、達人」のこと。
 そして、これらの人が持っている知識・技能のことを「expertise」
 と言うわけです。

intellectual property:知的財産

 本文では、以下の通り使われていました。
 “He says officials are trying to help businesses protect
  their intellectual property.”
 (報道官は、政府として企業が知的財産を守るのを支援して
  いきたいと語りました)

 「business」は、細かく分けると色々な意味があります。
 (私の中では「商売、仕事」のイメージが強いです)
 ここでは、「企業」(会社)という意味で使われていました。



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

幼児英語なのに分からない…。「munch」、「horseshoe crab」、「Leave it to me」


昨日(3/26)のブログに引き続き…。

Benesse(ベネッセ)の「こどもちゃんれんじ ぷち」という
教材から、私が初めて遭遇した英単語をご紹介します…。

1歳児向けのDVD(英語音声)で、
Munch, munch.」と言っているシーンがありました。

動物が何かを食べている映像を見て、
「あ!これは「ムシャ、ムシャ」のことか!」
とすぐに分かりましたが…。

幼児英語でまた知らない単語があった…と自分の語彙力不足に、
少し凹みました。(苦笑)
(ムシャムシャって、大人の会話では使わないですからねぇ)

それから、丁度今日、NHKで放送している幼児向けの英語番組
「えいごであそぼ」を息子に観せていたら、これまた、少し
気になる英単語を耳にしました。

 「えいごであそぼ」
  Eテレ(NHK 教育テレビ)で、月~金曜日に、
  ・本放送:午前 07:35~07:45(10分) 
  ・再放送:午後 04:05~04:15(10分)
  のスケジュールで放送中。

「えいごであそぼ」中のコーナーの1つ「エリックコーナー」の
「Sing a happy song」で、今日は、

「big dinosaur, blue dinosaur, horseshoe crab♪」
(大きい恐竜、青い恐竜、カブトガニ♪)
と歌っていました。

恐竜については、子供が好きだから、まぁいいとして、
「え…? horseshoe crab?!カブトガニ???」とちょっと
驚きました。

私としては「horseshoe crab」という単語自体を知らなかった
のですが、それ以前に、
「何故に、カブトガニ???(この単語をいつ使うのよ?)」
と少し面白く思いました。

ちなみに、「horseshoe crab」の単語を直訳すると「馬蹄 蟹」。
確かに!カブトガニの甲羅は「馬のひづめ」の形にも見えますね。

(日本だと、甲羅が兜のように見えるから「カブトガニ」(兜蟹)
 と言うのでしょうけど…)

あと、「絵本コーナー」では、
Leave it to me. 」(私に任せて
と言う表現が紹介されていました。

これは、よく使われる表現ですよね!
でも、実は、私が最近覚えた表現です…。(苦笑)

(英語圏の映画などを英語音声で聞いていると、よくこの表現が
 出て来ることに、最近、気が付きました)

幼児向け番組で使われる英語表現でも、まだまだ私が知らない
フレーズがあるんだろうなぁ…。(日々、勉強あるのみ!)



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

今日の英単語 from ニュースで英会話:クリミアはロシアへ編入?!「annex」、「autonomous」、「inalienable」など


今日は、3/24(月)に「ニュースで英会話」のサイトに掲載された
ニュースの中から、気になった英単語や表現などをご紹介します!

今回の記事は(2014/03/19(水)に放送されたニュースで)
・英語タイトル:「PUTIN ANNOUNCES PLAN TO ANNEX CRIMEA」
         (プーチン、クリミア編入計画を発表)
・日本語タイトル:「ロシア クリミアの編入を表明」
というニュースです。

記事の内容としては、
“ロシアのプーチン大統領が、クリミアの併合を発表した”
ことについて記載されていました。

ウクライナに関しては、3月上旬に掲載したブログにも少し書きま
したが…。

何だかアッと言う間に、ロシアはクリミアの統合に動いているなと
感じます。

それでは、今日も記事内から気になった単語をご紹介します。

annex:併合する

 本文では動詞で「(領土を)併合する」という意味で使われて
 いました。

 名詞では「別館、添付文書」の意味があるそうです。
 (動詞と名詞ではアクセントが異なるので、要注意!)

integration:統合

autonomous:自治の、自立的な

 「the autonomous Ukrainian republic」で
 「ウクライナの(クリミア)自治共和国」となります。

inalienable:奪うことのできない

 「inalienable」は「in-」+「alien」+「-able」から成る
 単語です。
 同じ意味で「unalienable」という単語もあります。

bond:絆

 「historical bonds」で「歴史的なつながり」を意味します。

bill:法案

 「bill」というと、「請求書、勘定(書)、紙幣、手形」などの
 意味もありますが、本文では「法案」として使われています。

interim:暫定的な、一時的な

 「the interim Ukrainian government」で
 「ウクライナの暫定政権」となります。

radical:急進的な、過激な
 「radical anti-Russian forces」で「急進的な反ロシア勢力」
 を意味します。

 ちなみに「radical」には、大きく分けて、
 「過激な」と「抜本的な」という2つの意味があります。
 (要注意!)

in line with ~:~に従って、~と調和して

 本文では、以下の通り使われていました。
 “He said the referendum was in line with international law.”
 (プーチン大統領は、住民投票は国際法にのっとっていたと
  述べました。)



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

幼児英語なのに分からない…。ゾウの鼻は何と言う?ライオンのたてがみは?→「trunk」、「mane」


我が家では、1歳の息子のために、Benesse(ベネッセ)の
「こどもちゃんれんじ ぷち」という教材を受講しています。

毎月下旬に、子供の年齢に合わせた、
 1. エデュトイ、2. 絵本、3. DVD
などが届きます。

ちょうど今週、4月号の教材が届いたのですが、
今月号からは、DVDの音声切り替えで「日本語」と「英語」が
選べるようになっていました♪(ありがたいことです!)

そこで、息子には、日本語と英語、各々の音声で視聴させて
あげています。

ところで…。
私も一緒にそのDVDを見ていたのですが、英語で聞いていた際、
「この意味は知らなかったなぁ」という単語がありましたので、
ちょっとご紹介します。

例えば、動物を紹介するシーンで、

日本語音声では「鼻が長いゾウ♪」と歌っている部分を
英語音声だと「An elephant has a long trunk!♪
と言っていました。

「え?ゾウの鼻は、trunkと言うの?!」と驚きました。

「trunk」と言えば、同じつづりで
 ・自動車の荷物入れ(トランク)
 ・旅行用の大きな鞄(トランク)
など、外来語(カタカナ語)にもなっていますが…。

「ゾウの鼻」という意味は知りませんでした。

その他、
日本語音声では「たてがみふさふさライオン♪」という部分を
英語音声だと「A lion has a fluffy mane, fluffy.
と歌っていました。

私としては「fluffy:ふわふわした」も「mane:たてがみ」も
初見の英単語です。

幼児英語だと思って、少しなめていました…。(苦笑)
知らない意味の単語に遭遇するとは!ちょっとショックでした。
(勉強になります)



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

今日の英単語 from ニュースで英会話:恐竜絶滅の原因は酸性雨?「asteroid」、「celestial」、「demise」、「acid rain」など


今日は、3/21(金)に「ニュースで英会話」のサイトに掲載された
ニュースの中から、気になった英単語や表現などをご紹介します!

今回の記事は(2014/03/10(月)に放送されたニュースで)
・英語タイトル :「NEW LIGHT ON DINOSAUR EXTINCTION」
         (恐竜の絶滅に新たな光)
・日本語タイトル:「恐竜絶滅は酸性雨が原因か」
というニュースです。

記事の内容としては、
“日本の科学者がシミュレーションした結果、
 「恐竜の絶滅」は、巨大な隕石が地球に衝突した後に降った
 「酸性雨」が直接の原因である可能性が高いことを発表した”
ことについて記載されていました。

(サイエンスに関する記事は、私は結構、好きな方です♪)

今回の記事では「天体」や「恐竜」に関する英単語が出てきました。
少し数が多いので、今日は簡単に意味だけをざっとご紹介します。

asteroid:小惑星
 本文では「a giant asteroid」で「巨大隕石」と訳されていました。

celestial:天体の

impact:衝撃

collision:衝突

demise:消滅

extinct:絶滅した

dinosaurs' extinction:恐竜の絶滅

acid rain:酸性雨

sulfur trioxide:三酸化硫黄

high-definition:高解像度の、高品位の

indispensable:必須の、不可欠の

immediately after:~の直後に

slam into ~:~に激突する

pin down:(事実などを)はっきりさせる、
       (原因などを)突き止める



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

東京では今日(3/25)、桜(ソメイヨシノ)が開花しました!


今日は、暖かかったですね。
最高気温は、東京でも22度まで上がったそうです。
(5月並みの気候だとか?!)

ニュースを見ていたところ、本日(3/25)気象庁が
東京の「ソメイヨシノの開花」を発表したと報道していました。

いよいよ、お花見シーズンの到来です!

それにしても、日本人は桜が大好きですよね。
もちろん、私も大好きです♪

そういえば、カナダに滞在していた時、春に
「日本人にとって桜はとても大事な花なのですよ」
と話したら、
「え?どうして?桜はカナダにもあるし。何が特別なの?」
とあまり理解してもらえませんでした…。
(和心を上手く説明できず、無念)

ところで、天気予報ではよく、春に「桜前線」という言葉を
聞きますが、コレ、英語では何と言うのでしょうか?

(ちなみに「梅雨前線」は「rain front」と言うのですが…)

調べてみたところ、アルクの「英辞郎 on the WEB」には、
桜前線」は、
 ・cherry blossom front
 ・sakura front
とありました…。

これ、英語圏の人に話して、意味が通じるのかしら???
(多分、日本の桜事情から説明する必要がありますよね…)

とにかく!
この数年は、全然、お花見に行けませんでしたが、今年こそは
是非行きたいと思っています♪

“I'll go and see the cherry blossoms this spring.”

あ、そうそう!
東京の桜開花に合わせて、「東京タワー」では、
「さくら開花ピンクダイヤモンドヴェール」と題して、
今夜のみ「ピンク色」にライトアップされるそうですよ♪
(ライトアップ時間:日没~午後10時まで)



↓↓ 良かったらクリックをお願い致します♪ ↓↓
 にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ 

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

Amazon (アマゾン)
プロフィール

シロクマ

Author:シロクマ
ワーキングホリデー制度を使用しカナダのバンクーバーに約1年間滞在したこともありましたが…。
「私は英語が苦手なの」といつも言い訳ばかりで逃げている主婦(幼児3人を育児中)です。
マイペースにゆる~く英語を勉強しています。
2020年もブログ更新中!

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
楽天市場
NHKテキスト
その他
フォトブック


年賀状プリント


写真プリント1


写真プリント2


宅配弁当惣菜


ポイント還元


ブランディア
お友達紹介キャンペーン

【co-opdeli】

通信教育